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DERME スポーツ接骨院

施術例

当院の治療の流れの一例を紹介します。いずれの場合も十分な栄養の摂取を行いながら、
治療とリハビリを同時に行うことで、診断より早期に完治しています。

施術例1

骨折(上腕部疲労骨折)

I.K.君 中学2年生(野球部 ポジション:ピッチャー)
整形外科、保存療法での治療は、全治まで通常4ヶ月と診断をされるが、
アスリートとしてはできるだけ早くチームに復帰したい!!
治療方針
怪我による固定期間が長いと、筋肉が固まって関節拘縮が起こり、復帰に時間がかかることを考慮し、また修復が難しい骨折部のため細心の注意をはらいました。治療中に筋肉の衰えを防ぐため、治療とリハビリ・トレーニングを同時に行っています。

3つの加療を同時に行い・早期復帰を実現 (事前の医療機関の診断が必要です)

→にスクロールできます

治療・リハビリ

STEP1 腫脹・血腫・歩行痛の除痛と骨折部の癒合促進する治療。骨癒合を早めるために、家でもできる治療機を貸出。
STEP2歩行痛がなくなったので固定を軽くし骨癒合を促進する治療に移行しました。
STEP3
骨癒合が6割程度のため、骨癒合を促進する治療をしました。
STEP4骨癒合が9割になり、固定を除去。
運動時はテーピングを施し、キャッチボールやバッティングを開始。
骨折部完治

約2.5ヶ月で完治しました!

トレーニング&リハビリ

STEP1 損傷部位に負荷がかからないように、 マシンを使ったトレーニングを開始。
マシンを使ったトレーニングを続行。
STEP2 キャッチボールやバッティングを開始。運動時はテーピングを施しています。

食事&栄養

体の修復が行われる時間※前の夕食でしっかり栄養を摂る。

※ゴールデンアワー:22時〜2時

治療期間短縮で復帰!

接骨院の治療と栄養指導により
治療期間の短縮ができました。

施術例2

捻挫(左膝関節捻挫)

K.N.君 高校3年生(サッカー部 ポジション:MF)
整形外科にて全治3ヶ月の診断をされたが、3週間後の高校最後の
大会に絶対に参加したい!!
治療方針
怪我による固定期間が長いと、筋肉が固まって関節拘縮が起こり、復帰に時間がかかることを考慮しました。治療中に筋肉の衰えを防ぐため、治療とリハビリ・トレーニングを同時に行っています。

3つの加療を同時に行い・早期復帰を実現 (事前の医療機関の診断が必要です)

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治療・リハビリ

STEP1

最初の1週間目の治療で自立歩行ができるようになり、固定を軽減。 この期間、家でも損傷部位の修復を助ける治療機を貸出。

STEP2 歩行の様子を見ながら、可動域制限を起こしている部位の治療を開始。

部活動に参加してもらいながら、
動きの悪い部位を治療。

約3週間で完治しました!

トレーニング&リハビリ

STEP1 歩行ができるようになってから、損傷部位を助けるトレーニングを開始。
トレッドミルにて歩行状態の確認。
ランジ(自重)にて、体重をのせられるか確認。

STEP3 週末には軽いランニングができるまでに。

食事&栄養

体の修復が行われる時間※の修復前の晩ご飯にしっかりと栄養を摂る。

※ゴールデンアワー:22時〜2時

治療期間短縮で復帰!

治療期間の短縮によって
大事な大会に出場できました。

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